「後回しになってしまう店頭看板。まず最初に取り組むべきでした・・・。」


(※このページは2018年2月8日に更新されました)

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悩み

「フリー来店が少ない」
「看板を上手に書ける人がいない」
「こんなお店あったの?」とよく言われる・・。
「本当に集客効果あるの?」

このサービスはそんな飲食店オーナー様の悩みを解決するためのものです。

はじめまして。
私は株式会社eatrust(株式会社Globrideの100%子会社)で営業を担当しております藤井と申します。

6年前に株式会社Globridgeに入社し、それから約5年間、居酒屋の店長・複数店舗のマネージャーとして現場で経験を積んで参りました。

さて、皆さんはお店の顔である店頭看板をどれくらいの頻度で交換していますか?

看板をよく見てみると

「雨に濡れて看板が傷んでいたり、
写真が色あせたり、文字が霞んでいたりするんですよね・・・。」

お店の顔である店頭看板。本当なら一番手をかけたい部分。

でも、「うまく書ける人がいない・・・。時間がない・・・。写真がない・・・。」

今回ご紹介させて頂くのはそんな飲食店オーナー様のための『”来店につながる”店頭看板作成サービス』です。

この記事では『飲食店のための”来店につながる”店頭看板作成サービス』についてご紹介させて頂きます。
それでは参ります。

2. 「店頭看板を作ってみる。」

店長なお
都築さん!私も店長として何とか売上を上げたいですっ!!
都築
そうか、じゃぁまずは店頭看板を作ってみたらどうかな?
店長なお
わ、わたしが店頭看板を・・・。頑張って作ってみます!
看板①
店長なお
で、できました!我ながら完璧です!
看板①
謎の人物
全然ダメね・・・。
店長なお
あ、あなたは!
看板改善師うめこ
私は”看板改善師”うめこ。
あなたはこの看板を誰に来てほしいと思って作ったの?
店長なお
そんなの決まってるじゃないですか!お店の前を通る全てのお客様ですよ!!
看板改善師うめこ
やっぱりね・・・。看板作りにおいてその考えが一番危険なの!
店長なお
えっ!
看板改善師うめこ
まずはターゲットとなるお客様を決めなきゃ!看板作りはそれからよ!
店長なお
は、はいっ!頑張ります!!
都築
大丈夫!なおならきっとできるよ!

3. 「来店につながる看板作り。」

1) その看板は誰に対しての看板?

看板作りでもっとも大切なことはお客様のターゲティングです。看板を見て来店する”具体的な一人”をイメージできるものでなければ、多くの人の目についたとしても集客には繋がりません。

2) お客様の心理ストーリー

客層と利用シーンからお客様の心の声を想定します。お客様はどんな気持ちで歩いているか?看板を見つけたとき、入店するときはどんな気持ちなのか?お客様の気持ちになって考えてみましょう。

4. 看板制作 事例

80店舗70業態以上の制作実績があります。

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事例2

事例3

事例4

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5. 売上改善実績

直営店の実数値を元に改善を続けています。

看板48UP
看板159UP

6. 詳細プラン

プラン 金額 内容 備考
両面看板作成 100,000円 店頭看板作成、心理ストーリー分析、簡易写真撮影 A1サイズ
・価格は全て税抜き表記です。

7. スケジュール

店頭マーケティング&看板作成

お店の業態と物件のロケーションに合わせて”来店につながる”店頭看板を作成します。
スケジュール

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9. お問い合わせ

※ご質問・ご相談はお気軽にお問い合わせ下さい。

「どんな看板を作ったらいいの?」
「看板を作る時間がない・・・。」
「安くていい看板はどこで注文したらいいの?」
「看板を変えたらどのくらい売上が上がるの?」

→まずは無料で看板スケッチ画を作成してみませんか?

株式会社Globridge
創業8年で国内70店舗60業態の飲食店を展開。それから店頭看板や店舗の内外装、メニューブック、チラシ・ロゴを制作する飲食店専門のデザインチームを組成。取り組み業態は和食、焼き鳥、海鮮、日本酒専門店、バル、イタリアン、フレンチ、ビストロ、焼肉、食べ放題、カレー、ラーメンなど多数。

担当窓口:藤井
電話:03-6277-7934 (受付時間:9:00〜18:00)

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問い合わせ

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ご質問・ご相談等ございましたら自由にご記入ください

10. おわりに

私たちが目指すのは”食業維新”です

日本の和食は世界遺産に登録されるほど、伝統的な食文化です。ところがこれが衰退しています。効率化が求められ、低価 格競争にさらされています。しかし私達消費者は食べることに効率化なんて決して求めていません。このままでは安心して食べられる日本の食材、伝統的な和食がなくなってしまう。 この食産業の大きな問題を解決するべく、「本物追求」「現場に頭脳を」「真の食インフラを作る」この維新三策の実現によっ て食業維新を成し得たい。世の中すべての人が安心して美味しくて楽しい時間を、そんな食事が出来る時代を一緒に創っていきたいと考えています。